4.1187年 巨大信仰圏の出現

価格
本体3,500円 + 税
在庫: 未刊
解説: ※12/20配本予定
1187年のサラディンによる聖地イェルサレム奪還は、キリスト教とイスラーム教がその後別々の道を歩む分岐点となった。各地で宗教が対峙・接触・相克する中世を世界規模で考える。
ISBN:
978-4-634-44504-8
シリーズ: 歴史の転換期 第4巻
著者: 千葉敏之 
刊行予定:
2019年12月
仕様: 四六  ・  304ページ
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