007.聖武天皇 帝王としての自覚と苦悩

価格
本体800円 + 税
在庫: 未刊
解説: ※3/26新刊配本予定
平城京・正倉院宝物・国分寺など、はなやかな天平文化の中心にあった聖武天皇。しかし晩年にはさまざまな苦難が重なり、仏教に没頭してゆく。奈良時代を代表する天皇の人物像を、その言葉とともに描く。
ISBN:
978-4-634-54807-7
シリーズ: 日本史リブレット人
著者: 寺崎保広 
刊行予定:
2020年3月
仕様: A5変  ・  100ページ
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