新版 世界史B入試頻出用語1900 センター・国公立私大対策

価格
本体800円 + 税
在庫: 在庫あり
解説: センター,早慶上智,G-MARCH,国公立で過去4年間に2回以上出題された1,900の用語を核に,関連する用語を積み重ねて覚えていく。近年の出題傾向をおさえた新しい一問一答問題集。2色刷り。赤シート付き。
ISBN:
978-4-634-03075-6
著者: 柴泰登 
刊行:
2015年8月
仕様: 四六判  ・  224ページ
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この問題集の使い方:
①コース……大学入試で最も出題される語句を集めた「スタンダードコース」から、さらに実力をつけるための「レベルアップコース」に進むのがお勧めです。先史時代から現代まで繰り返すことになりますので、最後まで終えると世界史の全範囲を「2」回やり終えた効果が得られます。
②番号・チェック欄……解答できた問題にはチェックをつけましょう。復習するときにはその問題を省くことで効率よく勉強できます。チェックは左上と右下、2回つけられるようにしてあります。
③出題データ……大学入試過去問(2011~14年度)のうち、どの大学から出題されたかを示しました。志望校が決定したら参考にしてください。略称の意味は下記の通りです。1回でも出題された場合がグレー、頻出がピンクで示されています。
  セ   センター試験
  GM  学習院・明治・青山学院・立教・中央・法政
  WKJ 早稲田・慶応・上智
  国   北海道・筑波・千葉・東京・外大・学芸大・一橋・首都大東京・名古屋・京都・大阪
④本文……「赤太文字」「黒太文字」の部分を参考にして正答を考えましょう。また逆に、解答を見て本文の「赤太文字」を確認する練習をすることで、正誤問題に対応できる応用力がつきます。
⑤解答……「赤太文字」になっていますので、赤シートで消すことで何度も解くことができます。覚えられるまで繰り返して下さい。
⑥spot……教科書・用語集にはでないが、受験では頻出する問題です。穴になりやすい部分なので意識して覚えてください。